「巴」の検索結果 (10件)
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サクラ大戦 エコール・ド・巴里
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『サクラ大戦 エコール・ド・巴里』(サクラたいせん エコールドパリ、Sakura Wars:École de Paris)は、セガのテレビゲーム作品『サクラ大戦3 〜巴里は燃えているか〜』のゲーム内で描かれなかったエピソードをアニメ化した全3巻のOVA作品。2003年発売。
山代巴
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山代 巴(やましろ ともえ、1912年〈明治45年〉6月8日 - 2004年〈平成16年〉11月7日)は、日本の作家である。マルクス主義の立場に立つ作家・運動家であり、代表作『荷車の歌』で農村女性を描いて人気を得た。戦後民衆文化史研究の文脈でも注目されている。旧姓は徳毛 巴。
巴
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巴(ともえ)は、コンマあるいは勾玉のような形をした日本の伝統的な文様の一つ、または、巴を使った紋の総称。巴紋(ともえもん)ともいう。家紋や神紋・寺紋等の紋としても用いられ、太鼓、軒丸瓦などにも描かれる。 「ともえ(ともゑ)」の文様は大陸から伝わったものである。日本における名称の起りは、弓を射る時に使う鞆(とも)に由来したもので、文様のもとは鞆絵であるという説、雷を表すもの、勾玉を図案化したものであるなどの説がある。 その後、水が渦を巻くさまとも解釈されるようになり、本来、中国では人が腹ばいになる姿を現す象形文字の巴という漢字が、形の類似から当てられた。水に関する模様であることから、平安末期の建物に葺かれた軒丸瓦などに火災除けとして、巴紋を施した。後には特に武神である八幡神の神紋として巴紋(特に三つ巴)が用いられるようになり、さらには他の神社でも巴紋が神紋として用いられるようになった。
巴一作
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巴 一作(ともえ いっさく、1909年〈明治42年〉8月15日 - 2020年〈令和2年〉4月14日)は、日本の医師、長寿の男性。渡邉智哲が2020年2月23日に死去して以来、男性長寿日本一となっていた。
巴中市
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巴中市(はちゅう-し)は中華人民共和国四川省東部に位置する地級市。
巴啦啦小魔仙
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『巴啦啦小魔仙』(バララシャオモーシェン、Balala the Fairies)は、2008年に中華人民共和国の奥飛娯楽が製作した特撮変身ヒロイン番組である。全52話。「巴拉拉小魔仙」と表記される場合もある。日本未公開。
巴奎依
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巴 奎依(ともえ けい、1996年1月5日 - )は、日本の元タレントである。東京都出身。モンゴルのクォーター。 ガールズ演劇ユニット「Girl〈s〉ACTRY」、「A応P」(アニメ“勝手に”応援プロジェクト)の元メンバー。
巴波川
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巴波川(うずまがわ)は、栃木県南部を流れる利根川水系渡良瀬川支流の一級河川。 流域は栃木県中西部から南部。栃木市川原田町の白地沼(しらじぬま)を水源とし、思川小倉堰(栃木市西方町本城)の分水と合流、広い平野を南に流れていく。栃木市の市街地中心部では歴史ある蔵が立ち並ぶ景観の中を流れ、南西に転じ渡良瀬遊水地に入り、栃木市藤岡町石川で渡良瀬川に合流する。渡良瀬遊水地と栃木市大平町伯仲・小山市大字中里付近間は国土交通大臣が管理する直轄管理区間。 栃木県 栃木市、小山市 「ウズを巻き、波を立てて流れる」という意味に由来する。近世には「宇津間川」、「鶉妻川」などとも表記された。 中世から江戸川と通じた舟運の盛んな川で、栃木市内には蔵造りの建造物が多く残り「蔵の街」として親しまれている。舟運の始まりは、江戸時代に徳川家康の霊柩を久能山から日光山に改葬した際に、日光御用の荷物を栃木河岸に陸揚げしたことが
薔薇色の旋律〜巴里人狼連続殺人事件〜
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『藤堂龍之介探偵日記』(とうどうりゅうのすけたんていにっき)は、1988年からリバーヒルソフトよりPC用ゲームソフトとして発売されたアドベンチャーゲームシリーズである。リバーヒルソフトの経営破綻以降はアルティが開発を引き継ぎ、2003年より過去作の移植版および新作をフィーチャーフォンなどに向けて発売している。 本作は、大正時代を舞台に、架空の私立探偵・藤堂龍之介を主人公として展開する推理ゲームである。コマンド総当たり式のアドベンチャーゲームであると同時にマップ移動の概念があり、プレーヤーは邸宅や客船などの閉鎖された舞台の中を藤堂龍之介の視点で移動し、関係者と対話したり証拠品を捜索したりしながら、犯人や事件の真相を解き明かしていく。舞台設定やキャラクターの会話に、大正時代の風俗や世相が強く意識されていることが特徴となっている。
鎮巴県
鎮巴県(ちんは-けん)は中華人民共和国陝西省漢中市に位置する県。 街道:涇洋街道 鎮:漁渡鎮、塩場鎮、観音鎮、巴廟鎮、興隆鎮、長嶺鎮、三元鎮、簡池鎮、碾子鎮、小洋鎮、青水鎮、赤南鎮、平安鎮、楊家河鎮、巴山鎮、黎壩鎮、仁村鎮、大池鎮、永楽鎮