トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン_Part1
『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1』(The Twilight Saga: Breaking Dawn – Part 1)は、ビル・コンドン監督による2011年の恋愛ファンタジー映画である。ステファニー・メイヤーの小説を原作とした『トワイライト・サーガ』シリーズの4作目で、最終章の前編である。クリステン・スチュワート、ロバート・パティンソン、テイラー・ロートナーがこれまでと同じく主要3キャラクターを演じる。 プロデューサーはウィク・ゴッドフリーとカレン・ローゼンフェルトが務めるほか、新たに原作者のステファニー・メイヤーが加わり、脚本はこれまでと同じくメリッサ・ローゼンバーグが執筆する。2011年11月18日に劇場公開され、2012年2月11日にDVDが発売された。