ア・ワールド・トゥ・ビリーヴ・イン
「ア・ワールド・トゥ・ビリーヴ・イン」(A World To Believe In)は、セリーヌ・ディオンがアルバム『Taking Chances』に収録して2007年(平成19年)11月に発表した歌。 「On s'est aimé à cause」(アルバム『D'elles』収録、2007年発表)をプロデュースしたニューエイジ・ミュージック系アーティストのティノ・イッツォがロザンナ・シシオラと曲を書き、元々ロック系のミュージシャンでグラミー賞受賞歴もあるジョン・シャンクスがポップ・ロック系にプロデュースしている。またその縁故で彼がプロデュースしたルーシー・ウッドワードがバッキング・ボーカルで参加した。 この曲のプロモーションは2007年(平成19年)11月12日に開始され、テレビ・ドラマ『ブラザーズ&シスターズ』、『デスパレートな妻たち』、リアリティ番組『エキストリーム・メイクオーヴァー