相模国分寺
さんの情報は

相模国分寺

生没年不詳

相模国分寺(さがみこくぶんじ)は、神奈川県海老名市国分にある高野山真言宗の寺院。山号は東光山。院号は醫王院。本尊は薬師如来。 奈良時代に聖武天皇の詔により日本各地に建立された国分寺のうち、相模国国分僧寺の後継寺院にあたる。本項では現寺院とともに、古代寺院跡である相模国分寺跡・相模国分尼寺跡(ともに国の史跡)についても解説する。
相模国分寺

本堂
所在地 神奈川県海老名市国分南1丁目25番38号
位置 北緯35度27分9.63秒 東経139度23分56.90秒 / 北緯35.4526750度 東経139.3991389度 / 35.4526750; 139.3991389座標: 北緯35度27分9.63秒 東経139度23分56.90秒 / 北緯35.4526750度 東経139.3991389度 / 35.4526750; 139.3991389
山号 東光山
宗派 高野山真言宗
本尊 薬師如来
創建年 750年
開基 聖武天皇(勅願)
文化財 銅鐘(国の重要文化財
法人番号 3021005004808 ウィキデータを編集
相模国分寺の位置(神奈川県内)
相模国分寺
相模国分寺」を
Wikipediaで調べる

「相模国分寺」さんについての
一言コメント

まだコメントはありません。