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生きてたら何歳?

Wikipediaによれば

同一名のデータが複数あるようです

  • 贈初代 市村宇左衛門
    • 泉州の人・村山又三郎、1605–52(座元 1636–52)。京で座元をしていた村山又兵衛という者の弟。寛永11年 (1634) に江戸葺屋町に村山座の櫓をあげる。
    • 初代村山又三郎(=贈初代市村宇左衛門)
  • 泉州の人・村山又三郎、1605–52(座元 1636–52)。京で座元をしていた村山又兵衛という者の弟。寛永11年 (1634) に江戸葺屋町に村山座の櫓をあげる。
  • 初代村山又三郎(=贈初代市村宇左衛門)
  • 贈二代目 市村宇左衛門
    • 贈初代の女婿・村田九郎右衛門、1622–52(座元 1652)。承応元年 (1652) に村山座の座元を継ぐとすぐにその興行権を売却、その後間もなく死去。
    • 村田九郎右衛門(=贈二代目市村宇左衛門 =贈初代市村九郎右衛門
  • 贈初代の女婿・村田九郎右衛門、1622–52(座元 1652)。承応元年 (1652) に村山座の座元を継ぐとすぐにその興行権を売却、その後間もなく死去。
  • 村田九郎右衛門(=贈二代目市村宇左衛門 =贈初代市村九郎右衛門
  • 三代目 市村宇左衛門
    • 上州の人、初代の門人、1628–86(座元 1652–64)。村山座の興行権を買い取りこれを市村座と改める。
    • 初代市村竹之丞 → 三代目市村宇左衛門
  • 上州の人、初代の門人、1628–86(座元 1652–64)。村山座の興行権を買い取りこれを市村座と改める。
  • 初代市村竹之丞 → 三代目市村宇左衛門
  • 贈四代目 市村宇左衛門
    • 三代目の甥で養子の二代目市村竹之丞、1654–1718(座元 1664−79)。延宝7年 (1679) 座元を弟に譲って出家
    • 二代目市村竹之丞(=贈四代目市村宇左衛門)
  • 三代目の甥で養子の二代目市村竹之丞、1654–1718(座元 1664−79)。延宝7年 (1679) 座元を弟に譲って出家
  • 二代目市村竹之丞(=贈四代目市村宇左衛門)
  • 五代目 市村宇左衛門
    • 四代目の弟、????–1691(座元 1679–91年)。
    • 初代市村竹松 → 五代目市村宇左衛門
  • 四代目の弟、????–1691(座元 1679–91年)。
  • 初代市村竹松 → 五代目市村宇左衛門
  • 贈六代目 市村宇左衛門
    • 五代目の子・二代目市川竹松、1680–86(座元 1685–86)。夭折。
    • 市村長太夫 → 二代目市川竹松(=贈六代目市村宇左衛門)
  • 五代目の子・二代目市川竹松、1680–86(座元 1685–86)。夭折。
  • 市村長太夫 → 二代目市川竹松(=贈六代目市村宇左衛門)
  • 贈七代目 市村宇左衛門
    • 五代目の女婿で六代目の義兄・三代目市村竹之丞、1681–98(座元 1687–98)。実父は市村座の芝居茶屋・菊屋善兵衛。
    • 三代目市村竹之丞(=贈七代目市村宇左衛門)
  • 五代目の女婿で六代目の義兄・三代目市村竹之丞、1681–98(座元 1687–98)。実父は市村座の芝居茶屋・菊屋善兵衛。
  • 三代目市村竹之丞(=贈七代目市村宇左衛門)
  • 八代目 市村羽左衛門
    • 贈七代目の弟、1699–1762(座元 1703–62)。実父は市村座の芝居茶屋・菊屋善兵衛。寛延元年 (1748) 「宇左衛門」を「羽左衛門」と改める。
    • 四代目市村竹之丞 → 八代目市村宇左衛門 → 八代目市村羽左衛門
  • 贈七代目の弟、1699–1762(座元 1703–62)。実父は市村座の芝居茶屋・菊屋善兵衛。寛延元年 (1748) 「宇左衛門」を「羽左衛門」と改める。
  • 四代目市村竹之丞 → 八代目市村宇左衛門 → 八代目市村羽左衛門
  • 九代目 市村羽左衛門
    • 八代目の長男、1724–82(座元 1762–82)。
    • 市村満蔵 → 初代市村亀蔵 → 九代目市村羽左衛門
  • 八代目の長男、1724–82(座元 1762–82)。
  • 市村満蔵 → 初代市村亀蔵 → 九代目市村羽左衛門
  • 十代目 市村羽左衛門
    • 九代目の子、1748–99(座元 1788−93、98–99)。
    • 市村七十郎 → 二代目市村亀蔵 → 十代目市村羽左衛門 → 五代目市村家橘
  • 九代目の子、1748–99(座元 1788−93、98–99)。
  • 市村七十郎 → 二代目市村亀蔵 → 十代目市村羽左衛門 → 五代目市村家橘
  • 十一代目 市村羽左衛門
    • 十代目の養子、1791–1819(座元 1800–16)。実父は親戚筋の四代目福地茂兵衛。
    • 初代市村萬次郎 → 十一代目市村羽左衛門
  • 十代目の養子、1791–1819(座元 1800–16)。実父は親戚筋の四代目福地茂兵衛。
  • 初代市村萬次郎 → 十一代目市村羽左衛門
  • 十二代目 市村羽左衛門
    • 十一代目の次男、1812–51(座元 1821–51)。
    • 市村豊松 → 市村亀之助 → 十二代目市村羽左衛門 → 五代目市村竹之丞
  • 十一代目の次男、1812–51(座元 1821–51)。
  • 市村豊松 → 市村亀之助 → 十二代目市村羽左衛門 → 五代目市村竹之丞
  • 十三代目 市村羽左衛門
  • 十二代目の子、1844–1903(座元 1851–63)。母は三代目尾上菊五郎の次女。
  • 二代目市村九郎右衛門(=初代尾上九朗右衛門)→ 十三代目市村羽左衛門 → 八代目市村家橘 → 五代目尾上菊五郎
  • 十四代目 市村羽左衛門
    • 十三代目の弟、1847–93(座元 1863–70、1871–72)。
    • 三代目市村竹松 → 十四代目市村羽左衛門 → 九代目市村家橘 → 十四代目市村羽左衛門 → 九代目市村家橘 → 初代坂東家橘
  • 十三代目の弟、1847–93(座元 1863–70、1871–72)。
  • 三代目市村竹松 → 十四代目市村羽左衛門 → 九代目市村家橘 → 十四代目市村羽左衛門 → 九代目市村家橘 → 初代坂東家橘
  • 十五代目 市村羽左衛門
    • 十四代目の養子、1874–1945(座元 1900–08)。実父は明治政府の外交顧問をつとめたチャールズ・ルジャンドル、母は旧福井藩藩主松平慶永の庶子池田絲。
    • 坂東竹松 → 二代目坂東家橘 → 十代目市村家橘 → 十五代目市村羽左衛門
  • 十四代目の養子、1874–1945(座元 1900–08)。実父は明治政府の外交顧問をつとめたチャールズ・ルジャンドル、母は旧福井藩藩主松平慶永の庶子池田絲。
  • 坂東竹松 → 二代目坂東家橘 → 十代目市村家橘 → 十五代目市村羽左衛門
  • 十六代目 市村羽左衛門
    • 十五代目の養子、1905–52。
    • 四代目市村竹松 → 十五代目市村家橘 → 十六代目市村羽左衛門
  • 十五代目の養子、1905–52。
  • 四代目市村竹松 → 十五代目市村家橘 → 十六代目市村羽左衛門
  • 十七代目 市村羽左衛門
  • 十三代目の三男・六代目坂東彦三郎の子、1916–2001。
  • 三代目坂東亀三郎 → 七代目坂東彦三郎 → 七代目坂東薪水 → 十七代目市村羽左衛門
  • ^ 上田正昭ほか監修、三省堂編修所編 『コンサイス日本人名事典 第5版』 三省堂、2009年、125頁。 
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